Jan 27, 2014

a new bike (Klein frame with flat handle)


About four years and four months ago, I replaced my bike's frame from "Klein" to "Anchor". So, the "Klein" frame had been used for a long time.

This time, I had decided to build a new bike by using the old frame. I ordered a bike shop to arrange several parts for it with a budget of about 100,000 yen.

I chose a fat-bar handle because I want to ride a bike with less stress than using a drop handle.



Jan 5, 2014

”Eien no 0(zero)”



I saw a movie called "Eien no 0"(永遠の0(ゼロ)) on January 2 at a nearby movie theater. The story is about "Zero-sen"(Mitsubishi A6m Zero)(ゼロ戦) and a pilot who died in a suicide-attack that is called "Tokkou"(特攻) during the World War 2.

I have already read its original book written by "Naoki Hyakuta"(百田尚樹) and had been interested in how the movement of the "Zero-sen" is expressed in the movie.

 I wanted to know about how the "Zero-sen" did well in a battle. Because some people say it is one of the best fighters at that time(the beginning of WW2), and some say it is not.

Unfortunately, I could not find the answer in the movie because it does not tell good enough about it. I thought that the movie is not very good, but pretty good.



Jan 1, 2014

Activists Call for an International Ban on Killer Robots



国際的な機関は、「殺人ロボット」として知られている完全自動兵器の禁止を求めている。45人の機関メンバーは、最近、「国連特定通常兵器使用禁止制限条約」の会議において、政府に禁止を提案した。「殺人ロボット」廃止運動は、その国連グループに「殺人ロボット」を2014年のワークプログラムに完全自動兵器を加えるよう求めた。

科学者たちは、まだ、完全自動兵器、または「殺人ロボット」の開発には至っていない。しかし、テクノロジーは、ますます、無人化に向かっている。そのような武器は、人間の指示なしに、人間を感知し、攻撃することになるだろう。

ノエル・シャーキーは、「殺人ロボット」廃止運動の創設メンバーである。彼は、また、ロボット兵器制限国際委員会の議長も務めている。彼は、自動兵器は禁止されるべきだと言っている。

スティーブ・グースは、運動のメンバーである。彼はまた、人権団体である、ヒューマン・ライト・ウオッチで、武器分離(?)を担当している。彼は、今すぐに政府がそれらを禁止する行動に出ないと、殺人ロボットは現実のものになるだろうと警告している。彼は、世界は、機械的に目標を認識し、攻撃する兵器システムに反対すべきであると言っている。彼は、そのようなシステムは、基本的な道徳、倫理観を超えると信じている。

スティーブ・グースは、ここ数か月の間に、完全自動兵器は一部に知られていたものから、世界の注目を集めるものになったと付け加えている。2013年の5月以降、34の国が、自動兵器が存在することの危険について、公に懸念を表明していると、彼は言っている。グース氏は、キラーロボットは、戦闘で使用される前に、禁止される第二の武器になると信じている。最初に禁止された兵器は、「目つぶしレーザー」(兵器)だった。

"Terminator" might become a reality, just not a character in a movie.


Dec 17, 2013

Gold is Becoming a Major Conflict Mineral



研究者たちは、コンゴ共和国の鉱山地域の新たな地図を作成した。地図は、コンゴ軍と武装勢力が統治している鉱物を示している。その研究は、その地域の「紛争鉱物」は、現在、金であることを示している。

ベルギーのグループ、国際平和情報サービスがコンゴ共和国の鉱山地図を開発した。研究者たちは、彼らが調べた800の鉱山のうち、約200の鉱山で武装グループが関係していることを発見した。コンゴ軍は、265の鉱山に関係していた。コンゴ軍も反乱軍も違法に鉱山労働者に課税していると
研究者たちは言っている。

国際平和情報サービスは、2009年に類似した調査を実施した。フィリップ・ヒルガードは調査のリーダーだった。彼はVOAに、武装グループは、スズ、タングステン、タンタルのような紛争鉱物からよりも、金からより多くの利益を得ていると語った。この変化の一つの理由は、金の価格の上昇によるものだ。もう一つの理由は、鉱物輸入に対する国際的な取り締まりの強化である。ヒルガード氏は、そのような取り締まりの強化は、スズ、タングステン、タンタルの取引に大きな影響を与えていると言っている。しかし、それは、金の取引に影響していない。

ジュデス・サルジェンチニはヨーロッパ議会のメンバーである。彼女は紛争鉱物に対するヨーロッパの法律のために活動している。彼女は、金は、ダイアモンドのように、どこに埋め込まれているか,分からないように小さくして持ち運ぶことができることを強調している。

ドイツの地質調査機関であるBGRは、ルワンダの数百の鉱山から鉱物を採取している。採取されたものは、鉱物が紛争地域から採取されたものかどうか証明するために使われている。

Dec 11, 2013

Bitcoin Grows as a Widely Accepted Virtual Currency


ビットコインは2009年に発行されて以来、広まっている。誰が発明したか、明らかではなく、またそれが何か、まだ多くの人が認知してない。

ビットコインは完全なデジタル通貨で、その価値は市場での流通と利用者の信用に基づいている。コンピューターコードは安全上、暗号化されており、そのため、要求された利用者だけが情報を理解することができる。

ケビン・マクタイアは、メリーランド州にあるマクダニエル大学の経済学の教授である。彼は、このデジタル通貨の研究に、この夏を費やした。彼は、ビットコインは、ドルやユーロが価値を得るのと同じように価値を得ている、と言っている。彼は、存在するすべての通貨は、それを使い、受け入れている人々の信頼に基づいていることを強調している。ビットコインの唯一の違いは、それを発行する政府や団体がないということである、と彼は言っている。

ハーラン・プラットは、マサチューセッツ州にあるノースイースタン大学の財政学の教授である。彼は、ビットコインを保証する政府がないことを問題視している。プラット教授は、このデジタル通貨の犯罪における使用について懸念している。政府や捜査機関に何をしているか発見されることなしに、違法に何かを買ったり、売ったりする者が犯罪使用をすることができると、彼は言っている。

しかし、彼は、ビットコインはプライバシーを守り、またある国の人には重要であると言っている。彼は、弾圧的な政府が実通貨を抑え込む力を持っていることを強調している。プラット教授は、ビットコインは投資家の間でますます広まると言ってる。しかし、彼は、保険の欠如などの財政的な危険があると言っている。彼にとって、ビットコインを所有することは、外国の通貨に投資するようなものである。彼の言葉によると、そのような投資は、とてもとても危険であるが、いつの時代でも人々は
それをしてしまう。

I have already learned the popularity of Bitcoin in China through a news program.

Nov 27, 2013

Protein in Mother's Milk May Protect Babies Against HIV



毎年、数十万の子供たちがエイズウイルスに感染している。この男児、女児たちは、HIV、即ちヒト免疫不全ウイルスに感染している母親から生まれている。子供たちは、妊娠中か、母乳中に感染している。

最近、科学者たちは母乳に含まれるたんぱく質がエイズウイルスを抑制することを確認した。現在、専門家たちは、この発見は、HIVに感染している母親から生まれる乳児を守る新たな方法につながると言っている。

医師たちは、母親と乳児に抗レトロウイルス薬を投与することによって、感染者数を減らしている。
しかし、抗エイズ薬なしでさえ、母乳を通して感染する乳児はほんの数パーセントだったと、専門家は言っている。サリー・パーマーは、ノースカロライナ州のデューク大学の小児科と免疫学の教授である。彼女によると、母乳を与える女性は乳児を継続的にウイルスにさらしているが、ほんの10%の乳児しか感染していない、との話である。

パーマー教授は乳児を感染から守る、母乳に含まれる物質を突き止める研究を率いていた。彼女のチームは、テナシンC、又はTNCと呼ばれるたんぱく質を研究した。その物質は、傷が治る過程に含まれることで知られている。研究者たちは、感染していない女性からとれたTNCタンパク質をHIVに投与した。たんぱく質は、ウイルスと結びついて、ウイルスを無害化させた。

パーマー教授と彼女のチームはコストのかかる薬物療法ができない地域でのTNCの使用を提案している。彼女は、さらに有効な予防するために、母乳を与える前に母乳の天然物質を与えることを提案している。チームは、その発見を米国科学アカデミー紀要の機関誌で報告した。

Caroline Kennedy's Speech



Hi, I am Caroline Kennedy. Welcome to my home in New York City.

I'm deeply honored that President Obama has asked me to serve as the United States Ambassador to Japan. Growing up in a family  dedicated to public service, I saw how people can come together to solve challenges through commitment, communication, and corporation.

That's something I've tried to do in my own life as well.

 As ambassador, I look forward to fostering the deep friendship, strategic alliance and economic partnership between our countries.

I am fortunate to have studied Japanese history and culture and to have visited your beautiful country.

When I was 20, I accompanied my uncle, Senator Edward Kennedy, on a trip to Hiroshima. It left with me a profound desire to work for a better, more peaceful world. A few years later my husband, Ed, and I returned to Nara and Kyoto on our honeymoon.

Since that time, I've seen firsthand how American and Japanese people are bound by common values. We share a commitment to freedom, human rights and the rule of law. My goals as Ambassador is to build on the proud tradition of mutual respect and  close partnership. I look forward to learning more and making new friends.

As an author, educator and attorney and as a mother, I've learned that we are all teachers and students in our own lives, and  we can transform the world by helping  one another.

Ed and I have tried to pass this on to our three children- Rose, Tatiana and Jack.

I am humbled by opportunity to represent the United States to one of our greatest allies and closest friends.  Together, our two countries have much good for the world - and we can do so much more.

Thank you. "Nihon de o-ai shimashou"

At first, I could not catch several parts of this speech. But I finished it after I saw the Embassy's website.

Nov 17, 2013

a close of a plantaion


Today, I took a part in mikan-gari(ミカン狩り) that was an event held by our health care insurance union. It is an annual event for my family in this season.

In recent days, we had collected mikan at the same plantation. But, it says it will end its operation in this season. That is a little bit bad news to us.

Nov 9, 2013

"Beginning of the Ultimate Catastrophe of the World"



破損した福島第一原子力発電所で作業している技術者たちは、間もなく新たな活動を始める。4号機の1,500以上の燃料棒は地上から30メートル上にある破損した使用済み燃料プールから取り除かれることになる。

東京電力が原子力発電所を所有している。東京電力がこの作業ができると、信頼すべきではないと批判する者もいる。しかし、東京電力の尾野昌之原子力・立地本部長代理は、作業は慎重に計画されていると主張している。東京電力は4号機が水素爆発で破損したため、4号機を再建しなければならなかった。

東京電力の技術者たちは最初に爆破によるがれきを取り除く。それから、燃料棒を一つ一つ取り除く。彼らは、建物の上に置かれたクレーンを使用する。燃料棒は、お互い接触してはいけないし、壊してもいけない。専門家たちは、何らかの事故は、2011年の3月に起きた爆発の何倍もの爆破を引き起こすと警告している。

村田光平氏は、前駐スイス大使で、反原子力の活動家である。彼は、汚染水の流出を含む、過去30か月のトラブルから、東京電力の実績について疑問を投げかけている。彼は、最悪の事態が起き、技術者たちが引上げなければならなくなったら、それは、彼が言うところの「世界の究極の破壊の始まり」と考えないといけない、と言っている。

資源エネルギー庁は、東京電力だけで安全面で十分責任が取れると言っている。しかし、資源エネルギー庁は東京電力を支援するため、世界中の専門家からアドバイスを求めている。原子力の調査委員は、4号機の燃料を取り除く計画を承認している。作業は、11月に開始し、18か月で終了することになっている。


I had never known this serious news before I saw this VOA's program. It is weird that headlines of Asahi's top page did not tell the story.


Nov 3, 2013

”Caroline Kennedy”

Caroline Kennedy will soon be in office as the United States Ambassador to Japan.

I wonder if ambassador to Japan really wants to understand Japan or Japanese when this kind of important people visit to Japan. Because I think that it is important for people who want to understand this country to learn Japanese. But I have never heard this kind of message from them.

It is very difficult for native English speaker to learn Japanese because Japanese language has very different system from English. But I wonder if what they can understand about Japan through interpreters might be "real" Japan.

If they really want to understand Japan and to create better relationship with Japan, they will naturally reach to an idea that they try to learn Japanese.

I hope to hear her words, "I am going to learn Japanese to understand Japan and Japan's people" from Caroline's mouth.